太陽光発電をもっともっと知る


太陽光発電をもっともっと知るブログ:2014年09月18日


今日の朝方、久々にこんな夢を見ました。

あたくしは夢の中で学生に戻ってて、
4〜5人のグループの中にいつもいて、
その子たちと常に行動していたようです。

だけどある日、あたくしの知らない間に
グループでの旅行の話しが進んでをしていたのを偶然耳にします。

「どうしてあたくし一人がそれを知らないの!?」
ってあたくしは夢の中で、あまりの悲しさに号泣するんです。
皆黙ってしまって、誰一人何も言ってくれません。

夢の中で、
あたくしはやっぱり皆に嫌われているから誘われなかった!
あたくしはどんなに頑張っても愛されないんだ!!

…そんな思いを持ちながら、明け方目覚めました。
目覚めたのは、
自分がすごく泣いているのに気づいたからだと思います。

隣にいる主人を起こさないようにしていましたが、
しゃくりあげて涙が止まらなかったあたくしの嗚咽に、
主人が気づいてしまったんですよね。

それが朝方の5時くらい。
そのまま起きるまでふとんの中で
主人に話を聞いてもらいました。

あたくしは学生時代に
ひどいいじめを受けていた思い出が強烈すぎて、
一週間に一度ほどの頻繁な割合で、あの頃の夢を見ていたんです。

今日の朝見たようなものではなくて、実際にいじめられている夢。
本当に毎回リアルで、すごい悲しみに包まれた夢ばかりでした。

そしてあたくしは、必ず自分の嗚咽で起きるんです。
「ああ、あれは夢だ…もうこんなことは実際にないはずだ…」
という安心感と…

「またこんなことが起きる暗示なの?」
という不安感がいりまじった感情で
目が覚めてもすっきりしなかったのを覚えています。

主人と結婚してからは
見なくなっていたのですが、久々にいやな夢を見ました。



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